支部ニュース


お知らせ
2021/06/12
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選開幕!

6月12日(土)、いちい信金スポーツセンター他で第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選が開催されました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各会場とも感染予防対策を万全のもと1回戦が行われました。各会場とも1点を争う試合も多く、十分な練習ができない環境の中、最後まであきらめないプレーで選手たちは全力を尽くしました。13日は2回戦が行われます。会場の人数制限により応援に行けない方たちのためにも、明日もなるべく早い速報を目指していきます。Road to Championship!

 

お知らせ
2021/06/12
大会の観戦に関して

日頃よりボーイズリーグの活動にご理解、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。6月12日より第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選が開催されますが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、観戦可能な方は選手のご父兄2名様までとさせていただきます。本来ですと1人でも多くの皆様に選手の頑張っている姿を応援していただきたいところではありますが、緊急事態宣言中での開催につき、皆様のご理解ご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

お知らせ
2021/06/07
BL3級審判講習会開催

朝から微妙な天候でしたがBL3級講習会を愛知県森林公園にて行いました。今回コロナ対策も踏まえ今回初の試みで、実技会場での屋外にて座学も行いました。参加者は18チーム受講者53名の参加者で、時折雨にも降られましたが受講者の方々真剣に聞いて頂き質問等も活発に頂きました。午後には急速に天候も回復し暑い中での実技になりました。基本のジェスチャーから班毎による打球判定、挟撃ブレー、具体的なメカニクスを常任審判のデモも交えながら進行しました。受講者の方々の熱意を感じた充実した講習会だったと思います。2名の方の進級希望もありました。協力頂きました東尾張ボーイズ 愛知守山ボーイズの選手、指導者、スタッフの方々に感謝致します。

大会情報
2021/06/07
第52回選手権大会支部予選兼第21回SSK旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2021/04/27
連盟本部よりの通達

連盟本部より4月26日付けで通達があります。

詳しくは添付ファイルをご確認願います。

連盟本部よりの通達のサムネイル

お知らせ
2021/04/25
中日本ブロックより通達

4月25日中日本ブロック長より、4月26日から5月11日のチーム活動に関して、新型コロナウイルス感染防止対策の通達がありました。詳しくは添付ファイルをご確認願います。

中日本ブロックより通達のサムネイル

お知らせ
2021/04/20
中日本ブロックからのお知らせ

現在の新型コロナウイルスへの感染症の状況と行政の動向を鑑み、各チーム及び大会関係者の健康と安全を最優先に考慮し、4/24から開催の読売杯第36回日本少年野球中日本大会 小学生の部、5/1から開催の中学生部の開催中止が決定しました。皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をいいただきますようよろしくお願いいたします。
詳細よりご確認ください。

中日本ブロックからのお知らせのサムネイル

お知らせ
2021/04/20
連盟評議員選出

3月14日 連盟本部評議員会にて、中村直人氏が連盟評議員として選出されました。

お知らせ
2021/04/13
プライドジャパン杯 4/17~開催

愛知県西支部では、BSO株式会社様のご協賛により4/17(土)より中学生ジュニアおよび小学生の”リーグ戦”が開幕されます。

より多くの子供達に選手として経験(試合)の場を増やし、成長を促すという趣旨のもと中学部15チームおよび小学部5チームで切磋琢磨していきます。

試合結果は今後愛知県西支部のホームページにUPしてまいりますのでご確認下さい。

お知らせ
2021/04/11
第28回毎日新聞旗争奪大会 閉幕

4月11日いちい信金スポーツセンター野球場(県営一宮運動公園)にて、第28回毎日新聞旗争奪大会の準決勝、決勝戦が行われました。

決勝戦は、準決勝を勝ち上がった、愛知尾州ボーイズと名古屋富士ボーイズの対戦となりました。

序盤からチャンスに足を絡めてランナーを確実に返し加点をした愛知尾州ボーイズが終始試合をリードする展開となり、愛知尾州ボーイズが優勝いたしました。

優勝した愛知尾州ボーイズ 藤川正樹監督のコメント
今大会より、投球回数から、投球数の制限となる大会であったため、投手をいかに起用していくかを常に考えて試合に望んでいた。
その中で、6人の投手を起用をしたが伊東ケガから戻ってきたのが大きかった。打線も、加納がチャンスでよく打ってくれた。また9番に入っている瀬木も今大会8割を超える打率でチャンスを作って上位に回してくれた。
中日本大会では前回の覇者として、また全国大会で負けた悔しさを生かして優勝をして、夏の大会に弾みをつけたい。と抱負を述べました。

準決勝では2本の二塁打、決勝戦では3本の三塁打でチャンスで活躍した、加納朋季君のコメント
追い込まれるまではタイムリーを意識して、追い込まれたら最低限犠牲フライを打とうと思い打席に立ったのが、結果に結びついてよかった。前の打者も塁に出てくれるので常に打点を稼ぐことを意識して打席に立っている。走塁が今は積極性に欠けると分では思うので、中日本までにもっと走塁も磨きたい。

準決勝を完封で抑えた篠原響君のコメント
全国大会を経験したので、あまり緊張せずに投げることができたのが結果につながった。監督から「期待してるぞ!」と言われ送り出してくれたことで、頑張ろうという気持ちが強くなってマウンドに立てた。全国大会で負けた分、これからまた連勝記録を伸ばしていきたい。

決勝戦を粘り強い投球で完封勝利を収めた、山本顕匠君のコメント
最初マウンドに立った時は緊張したが、先頭打者を打ち取ってから緊張がほぐれて投げることができた。今日はコントロールが悪く何度もピンチを迎えたが、バックが守ってくれたので抑えることができた。中日本大会ではコントロールを修正して、優勝目指して頑張りたい。

なお、下記のチームが5月1日から開催されます、第36回中日本大会に出場します。

優勝目指して頑張ってください。

第一代表 愛知尾州ボーイズ

第二代表 名古屋富士ボーイズ

第三代表 愛知瀬戸ボーイズ

第四代表 愛知守山ボーイズ

優勝:愛知尾州ボーイズ
準優勝:名古屋富士ボーイズ