支部ニュース

お知らせ
2021/07/22
第27回ゼット旗争奪大会 組み合わせ変更の件

第27回ゼット旗争奪大会の組み合わせ表を更新いたしました。

詳しくは年間予定をご確認願います。(7月21日更新)

お知らせ
2021/07/05
中日本ブロック推薦枠ゲット!稲沢中央ボーイズ、春夏連続出場!

7月4日、稲沢中央ボーイズ専用グラウンドにて中日本ブロック推薦枠の全国選手権大会出場決定戦が行なわれ、稲沢中央ボーイズが出場を決めました。
初戦の愛知幸田ボーイズとの戦いを8対1で勝ち抜き、最終決定戦の豊川中央ボーイズ戦も8対1で制し中日本ブロックとして、全国大会の切符を手に入れました。

 

稲沢中央ボーイズ長尾監督(愛知県西支部)コメント

中日本ブロック枠の出場決定戦も天候不良で開催も危ぶまれましたが、中日本ブロックのご理解のもと無事開催され感謝しております。
何とか滑り込み、春夏春夏4期連続出場は素直に嬉しいです。
子供達とご父兄の皆さんと一丸に成った結果だと思っております。
中日本ブロック代表として下克上を起こせるよう頑張ってきます。

 

稲沢中央ボーイズキャプテン、平野光樹君のコメント

「支部予選では自分達の力を発揮出来ずに全国の切符を手にする事は出来なかったが、中日本推薦枠があることを知りもう一度チャンスがもらえて嬉しかったです、チームの団結も前より良くなり全国大会ではチーム一丸で全国制覇を目指します」

稲沢中央ボーイズは、8月2日から開幕します第52回日本少年野球選手権大会(小学生の部)に出場が決まりました。
日本一目指して頑張ってください。

お知らせ
2021/06/26
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 小学部決勝戦結果

春日井ボーイズが稲沢中央ボーイズを5対3で下し、2年ぶり4回目の優勝、全国大会の切符を手に入れた。
初回春日井ボーイズが相手のエラーと単打でつなぎ3点を先制。
その後稲沢中央も追い上げるも、春日井の青山獅王君と糸魚川輝君の投手リレーで逃げ切り優勝、
稲沢中央もチャンスであと一本が出ず惜しくも準優勝となった。

優勝した 春日井ボーイズ 縄田秀樹監督のコメント
「優勝した瞬間は信じられないという思いで実感が湧かなかったが優勝できて本当にうれしい。相手チームは強いことが
わかっていたので、打ち勝つ野球というよりもみんなでつなぐ野球を心がけ、バント、エンドランも選手が見事に決めてくれた。
先発の青山、抑えの糸魚川もよく投げれくれた。全員で勝ち取った勝利。全国大会では常々心がけている楽しむ野球をして
まずは1勝を目指したい」

春日井ボーイズ 主将 吉川 颯太君のコメント
「優勝できて本当にうれしい。みんなで楽しめてこの大会に挑めて、普段の練習通りの成果が出てよかった。
全国大会では守備をもっと鍛えて、守り勝つ野球を目指したい」

春日井ボーイズは8月2日から始まる第52回日本少年野球選手権大会に愛知県西支部/中央支部の代表として
出場します。なお敗れた稲沢中央ボーイズも、第3代表決定戦に挑みます。

優勝:春日井ボーイズ
準優勝:稲沢中央ボーイズ
お知らせ
2021/06/26
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 中学部決勝戦結果

前日からの雨でグランドが不良の中、ご父兄、審判員、役員総出でのグランド整備により、12時から開始することができました。
愛知尾州は初回ショートへの内野安打をきっかけに、1アウト1.3塁から4番板野の左中間へのタイムリー2塁打で2点を先制。
愛知木曽川も2回に太田君のタイムリーヒットで1点を返し、1点差とする。しかし、2回裏愛知尾州も福田の2塁打で1点追加。
投げては愛知尾州 篠原は5回4安打1支店の好投しこのまま愛知尾州のペースかと思われたが、
最終回愛知木曽川の粘りで1点差まで詰め寄るも、最後は3番手山本君が抑え
愛知尾州が2年連続5回目の優勝を夏の全国大会の切符を手に入れた。

優勝した愛知尾州藤川正樹監督のコメント
「最終回はどうなるか本当にわからない状況であったが、何とか逃げ切ることができて
ほっとした。この大会は初戦から打撃は好調であったが、投手陣に不安があり、その中で先制点をとることを心がけて
すべての試合で先制点を挙げて優位に進められたのが優勝に結びついたと思う。新型コロナウイルスの影響で満足に全体練習が
できない状況だったので、あと1か月は、特に投手陣の強化を中心に仕上げていき、念願の全国制覇を目指していきたい。」

愛知尾州主将 林里樹君のコメント
今日の決勝戦は、雨の影響で試合時間が変更になったりと、チームのモチベーショ維持していくことを心がけて、みんなに声かけ
をおこなった。それでも、決勝戦ということもあり序盤はみんな非常に緊張感があり、焦りも非常にあった。その中で、先制点をとって
先発の篠原がしっかり投げ切れたことがよかった。最後はどうなるかわからなかったが、みんなで守り切った勝利だと思う。
全国大会では2回連続同じチームに1点差で負けているので、必ずリベンジして全国制覇を目指したい。

先制タイムリーを放った4番、捕手 愛知尾州 板野煌太朗君のコメント
苦しい試合を予想していたが、何とか先制タイムリーを打ててよかった。相手の投手も非常いいので、外角は何とか粘って
内角の球をしっかり打てた。投手はピンチの場面は自信をもってしっかり投げるよう声掛けを常にしていた。
全国ではとくに打撃に磨きをかけて全国制覇を目指したい

愛知尾州ボーイズは8月2日から行われる、第52回日本少年野球選手権大会に愛知県西支部代表として出場いたします。

優勝:愛知尾州ボーイズ
準優勝:愛知木曽川ボーイズ
お知らせ
2021/06/26
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 開始時間遅延のお知らせ」

6月26日開催予定の表記大会ですが、グランドコンディション不良により開始時間を下記の通り遅延いたします。

中学部 決勝 12:00~

小学部 決勝 15:00~

お知らせ
2021/06/25
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 小学生の部 日程、会場変更のお知らせ

第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 小学生の部 決勝戦ですが、27日の天候不順の予報により、6月26日13:30-県営一宮運動公園(いちい信金スポーツセンター)に変更になりました。中学生の部 決勝戦は当初の予定通りです。

詳しくは年間予定にてご確認願います。

 

お知らせ
2021/06/19
連盟本部からの通達

6月20日付けにて連盟本部より緊急事態宣言解除後に関する通達が発出されました。

令和3年会長通達0620のサムネイル

お知らせ
2021/06/19
中日本ブロックよりの通達

6月20日にて愛知県が緊急事態宣言が解除になるのを受けて、中日本ブロックより新たな通達が発出されました。

通達0618のサムネイル

お知らせ
2021/06/19
大会順延のお知らせ

6月19日開催予定でした、第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選 中学生の部 準決勝2試合は、降雨により6月20日に順延となりました。詳しくは年間予定から組み合わせ表をご確認願います。

お知らせ
2021/06/12
第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選開幕!

6月12日(土)、いちい信金スポーツセンター他で第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選が開催されました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各会場とも感染予防対策を万全のもと1回戦が行われました。各会場とも1点を争う試合も多く、十分な練習ができない環境の中、最後まであきらめないプレーで選手たちは全力を尽くしました。13日は2回戦が行われます。会場の人数制限により応援に行けない方たちのためにも、明日もなるべく早い速報を目指していきます。Road to Championship!

 

お知らせ
2021/06/12
大会の観戦に関して

日頃よりボーイズリーグの活動にご理解、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。6月12日より第21回SSK旗争奪大会兼第52回日本少年野球選手権大会支部予選が開催されますが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、観戦可能な方は選手のご父兄2名様までとさせていただきます。本来ですと1人でも多くの皆様に選手の頑張っている姿を応援していただきたいところではありますが、緊急事態宣言中での開催につき、皆様のご理解ご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

お知らせ
2021/06/07
BL3級審判講習会開催

朝から微妙な天候でしたがBL3級講習会を愛知県森林公園にて行いました。今回コロナ対策も踏まえ今回初の試みで、実技会場での屋外にて座学も行いました。参加者は18チーム受講者53名の参加者で、時折雨にも降られましたが受講者の方々真剣に聞いて頂き質問等も活発に頂きました。午後には急速に天候も回復し暑い中での実技になりました。基本のジェスチャーから班毎による打球判定、挟撃ブレー、具体的なメカニクスを常任審判のデモも交えながら進行しました。受講者の方々の熱意を感じた充実した講習会だったと思います。2名の方の進級希望もありました。協力頂きました東尾張ボーイズ 愛知守山ボーイズの選手、指導者、スタッフの方々に感謝致します。

大会情報
2021/06/07
第52回選手権大会支部予選兼第21回SSK旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2021/04/27
連盟本部よりの通達

連盟本部より4月26日付けで通達があります。

詳しくは添付ファイルをご確認願います。

連盟本部よりの通達のサムネイル

お知らせ
2021/04/25
中日本ブロックより通達

4月25日中日本ブロック長より、4月26日から5月11日のチーム活動に関して、新型コロナウイルス感染防止対策の通達がありました。詳しくは添付ファイルをご確認願います。

中日本ブロックより通達のサムネイル

お知らせ
2021/04/20
中日本ブロックからのお知らせ

現在の新型コロナウイルスへの感染症の状況と行政の動向を鑑み、各チーム及び大会関係者の健康と安全を最優先に考慮し、4/24から開催の読売杯第36回日本少年野球中日本大会 小学生の部、5/1から開催の中学生部の開催中止が決定しました。皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をいいただきますようよろしくお願いいたします。
詳細よりご確認ください。

中日本ブロックからのお知らせのサムネイル

お知らせ
2021/04/20
連盟評議員選出

3月14日 連盟本部評議員会にて、中村直人氏が連盟評議員として選出されました。

お知らせ
2021/04/13
プライドジャパン杯 4/17~開催

愛知県西支部では、BSO株式会社様のご協賛により4/17(土)より中学生ジュニアおよび小学生の”リーグ戦”が開幕されます。

より多くの子供達に選手として経験(試合)の場を増やし、成長を促すという趣旨のもと中学部15チームおよび小学部5チームで切磋琢磨していきます。

試合結果は今後愛知県西支部のホームページにUPしてまいりますのでご確認下さい。

お知らせ
2021/04/11
第28回毎日新聞旗争奪大会 閉幕

4月11日いちい信金スポーツセンター野球場(県営一宮運動公園)にて、第28回毎日新聞旗争奪大会の準決勝、決勝戦が行われました。

決勝戦は、準決勝を勝ち上がった、愛知尾州ボーイズと名古屋富士ボーイズの対戦となりました。

序盤からチャンスに足を絡めてランナーを確実に返し加点をした愛知尾州ボーイズが終始試合をリードする展開となり、愛知尾州ボーイズが優勝いたしました。

優勝した愛知尾州ボーイズ 藤川正樹監督のコメント
今大会より、投球回数から、投球数の制限となる大会であったため、投手をいかに起用していくかを常に考えて試合に望んでいた。
その中で、6人の投手を起用をしたが伊東ケガから戻ってきたのが大きかった。打線も、加納がチャンスでよく打ってくれた。また9番に入っている瀬木も今大会8割を超える打率でチャンスを作って上位に回してくれた。
中日本大会では前回の覇者として、また全国大会で負けた悔しさを生かして優勝をして、夏の大会に弾みをつけたい。と抱負を述べました。

準決勝では2本の二塁打、決勝戦では3本の三塁打でチャンスで活躍した、加納朋季君のコメント
追い込まれるまではタイムリーを意識して、追い込まれたら最低限犠牲フライを打とうと思い打席に立ったのが、結果に結びついてよかった。前の打者も塁に出てくれるので常に打点を稼ぐことを意識して打席に立っている。走塁が今は積極性に欠けると分では思うので、中日本までにもっと走塁も磨きたい。

準決勝を完封で抑えた篠原響君のコメント
全国大会を経験したので、あまり緊張せずに投げることができたのが結果につながった。監督から「期待してるぞ!」と言われ送り出してくれたことで、頑張ろうという気持ちが強くなってマウンドに立てた。全国大会で負けた分、これからまた連勝記録を伸ばしていきたい。

決勝戦を粘り強い投球で完封勝利を収めた、山本顕匠君のコメント
最初マウンドに立った時は緊張したが、先頭打者を打ち取ってから緊張がほぐれて投げることができた。今日はコントロールが悪く何度もピンチを迎えたが、バックが守ってくれたので抑えることができた。中日本大会ではコントロールを修正して、優勝目指して頑張りたい。

なお、下記のチームが5月1日から開催されます、第36回中日本大会に出場します。

優勝目指して頑張ってください。

第一代表 愛知尾州ボーイズ

第二代表 名古屋富士ボーイズ

第三代表 愛知瀬戸ボーイズ

第四代表 愛知守山ボーイズ

優勝:愛知尾州ボーイズ
準優勝:名古屋富士ボーイズ
お知らせ
2021/04/04
第28回毎日新聞旗 雨天順延のお知らせ

4月4日に開催予定でした第28回毎日新聞旗争奪大会の2日目ですが、雨の予報により4月10日に順延になりました。

開催球場、試合開始時間も変更になっておりますので、詳しくは年間予定にて組み合わせ表をご確認願います。