支部ニュース

お知らせ
2022/08/13
8月13日第28回ゼット旗争奪大会結果

本日、大会3回戦および4回戦を行い、BEST4チームが出そろいました。

20220801第28回ゼット旗争奪大会(A・B)㊿のサムネイル

 

お知らせ
2022/08/12
8月13日の第28回ゼット旗争奪大会について

8月13日のゼット旗大会につきましては、今のところ予定通り開催予定ですが、台風接近により天候悪化も予想されております。

13日の予定につきましては、変更がある場合は各グランド担当者から該当チームに7時頃を目安にご連絡いたします。

なお、本日までの結果は年間予定の組み合わせ表を更新しましたのでご確認願います。

 

お知らせ
2022/08/11
第28回ゼット旗争奪大会が開幕!

8月11日森林公園第一野球場他で第28回ゼット旗争奪大会が開幕いたしました。1回戦から各会場白熱したゲームが続き、愛知県西支部主催として現中学3年生最後の大会としてふさわしい内容となりました。8月12日も各会場にて2回戦が行われます。詳しくは電子大会パンフレットもしくは年間予定からご確認願います。

2022/08/07
第53回選手権大会 愛知瀬戸ボーイズが準優勝!

8月7日大阪シティ信用金庫スタジアムにて、第53回日本少年野球選手権大会決勝戦 愛知瀬戸ボーイズ対湘南ボーイズの試合が行われました。

初回、先攻愛知瀬戸ボーイズの攻撃、先頭打者がヒットで出塁するも後続が続かず無得点、その裏湘南ボーイズが先頭打者出塁後、ツーアウトからの4連打で3点を先制。
すかさず、愛知瀬戸も2回に豊嶋君のタイムリーなどで2点を返すも、2回以降も湘南ボーイズが毎回得点で突き放ち、11対2の5回コールドで神奈川県支部代表の湘南ボーイズが2年連続3回目の優勝となりました。
敗れた愛知瀬戸ボーイズも夏の選手権大会としては愛知県勢では19年ぶりの決勝進出となり、2回戦、3回戦と1対0の接戦をものにしてきて着実に力をつけてきましたが、優勝にあと一歩及びませんでした。
敗戦後選手たちはショックで落ち込んでおりましたが、表彰式後は皆やり切った感を出し笑顔いっぱいで球場を後にしました。

鈴木正秀 監督のコメント
決勝戦の敗戦は悔しいが、決勝までこれたことで十分に満足です。これは頂点に立つということがまだ早いということなので、さらに精進していきます。

松本晄哉 主将のコメント
ずっと苦しい試合が多かった大会ですが、チーム一丸で頑張れたので決勝までこれたと思います。主将としては、特に礼儀や、気配りをすることをチーム内に浸透してきたことが大きな収穫でもありました。
チームとしても、選手権大会準優勝という創部以来の記録を作ることができたのがよかったです。

まだ大会は残ってますので、選手たちの熱い夏は続きます。

お知らせ
2022/08/02
第28回ゼット旗争奪大会パンフレット差替えの件

第28回ゼット旗争奪大会のパンフレットを8月2日に差替えました。

内容は

組み合わせ表内

豊橋市民球場→豊橋球場
豊橋市今橋4番地(豊橋公園内)です。

よろしくお願いします。

お知らせ
2022/08/01
第28回ゼット旗争奪大会 LIVE配信(決勝戦)

>> 詳しくは、詳細ページにてご確認下さい。

お知らせ
2022/08/01
第28回ゼット旗争奪大会 LIVE配信(準決勝戦)

8月11日から開催をされます、第28回ゼット旗争奪大会の8月14日予定の準決勝1試合と決勝戦を、愛知県西支部として初のYOU TUBEを利用したLIVE配信を実施いたします。下記のQRコードから配信へ直接アクセス可能ですので是非ともご覧ください!

 

>> 詳しくは、詳細ページにてご確認下さい。

準決勝戦
大会情報
2022/08/01
第28回ゼット旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2022/06/12
第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会支部予選 閉幕

6月12日 森林公園野球場にて、第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会支部予選の決勝戦が小学部、中学部それぞれ開催されました。

小学部においては、3チームによる三つ巴戦により2勝した東海・春日井合同ボーイズが優勝、中学部においては愛知瀬戸ボーイズが優勝し、それぞれ選手権大会出場が決定いたしました。

小学部

優勝した東海・春日井合同ボーイズ

志賀 裕一監督のコメント「初回の入りから当たって砕けろ、元気を出して行こう!と選手に声がけをしました。ミスも多かったが選手同士が結束出来た事が勝因です。」
榊原 竣平キャプテンのコメント「初回から皆で声を出して、のびのび野球ができました。全国大会では厳しい相手ばかりだが、自分達の野球をします。」

中学部

優勝した愛知瀬戸ボーイズ

鈴木 正秀監督のコメント「選手たちは思いを全て出し切ってくれました。全国大会に呼ばれるにふさわしいチームに成長してくれたことが指導者冥利に尽きます。」

松本 晄哉 キャプテンのコメント「昨年の春季全国大会支部予選の決勝で負けてから、チーム全員は悔しさをバネに「全国大会出場!」モットーに辛い練習を全員で乗り越え、チームがまとまり今回の優勝に繋がったと思います。
野球は9人でやるものではなく、チームに関わる方々全員でやることを学びました。今回の経験を生かして『全国制覇』を今後の目標にこれからも全員野球で取り組んでいきます。」

なお、優勝した愛知瀬戸ボーイズは第16回全日本中学野球選手権(ジャイアンツカップ2022)の予選会出場の権利も併せて獲得し、準優勝の愛知尾州ボーイズは第10回ドラゴンズカップ2022の出場権を獲得いたしました。

愛知県西支部代表として、各チーム優勝目指してこの夏の大活躍を期待いたします!

 

 

 

小学部優勝:東海・春日井合同ボーイズ
中学部優勝:愛知瀬戸ボーイズ
小学部準優勝:稲沢中央ボーイズ
中学部準優勝:愛知尾州ボーイズ
お知らせ
2022/06/04
第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会支部予選 開幕!

6月4日森林公園他にて第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会愛知県西支部予選が開幕いたしました。

各会場、選手権大会出場に向けて熱い戦いが行われました!

本日アクセス数が非常に多かったことにより、試合速報のサーバーがダウンし閲覧ができない状況が続きました。

速報を楽しみにされておりました皆様に深くお詫び申し上げます。

明日もかなりのアクセス数が予想されるため、サーバーがダウンする恐れがあります。

取り急ぎ、本日の結果は年間予定にアップしておりますのでよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

お知らせ
2022/05/29
第5回名古屋本丸ライオンズ旗争奪大会 閉幕

2022年5月29日(日)真夏を思わせる日差しが降り注ぐ志段味スポーツランドにて第5回名古屋本丸ライオンズ旗争奪大会の準決勝と決勝が行われた。
決勝はともにコールドゲームで勝ち上がった岡崎葵ボーイズと稲沢中央ボーイズの対戦となり、中日本大会と同じ対戦となった。
締まった立ち上がりであったが、総合力で地力に勝る稲沢中央ボーイズが多くの長打を放って終始リードし、女子選手も活躍して粘る岡崎葵ボーイズを振り切り優勝した。
閉会式では名古屋本丸ライオンズクラブ森会長から稲沢中央ボーイズに優勝旗、並びに両チームに賞状・メダルが渡された。

優勝した稲沢中央ボーイズの長尾実監督は、「ここ1か月でチームの底上げをしてきた。優勝は全員野球の賜物で本当に嬉しい。次の選手権予選に向けてスイッチを入れていきたい。」と喜びを噛みしめていた。
また、前田泰志主将は「初戦は締まりがなかったが、副キャプテンをはじめ全員野球に声掛けしてチーム一丸となった。

 

優勝:稲沢中央ボーイズ
準優勝:岡崎葵ボーイズ
大会情報
2022/05/25
第53回選手権大会支部予選兼第22回SSK旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2022/05/22
第5回名古屋本丸ライオンズ旗争奪大会 開幕!

5月22日(日)志段味スポーツランド他で第5回名古屋本丸ライオンズ旗争奪大会が開幕いたしました。

名古屋本丸ライオンズクラブ 山本様より選手に激励のお菓子の詰め合わせを選手1人1人に贈呈いただきました。

選手達はサプライズプレゼントに大変喜んでおりました!

山本様心温まるプレゼントありがとうございました!

 

 

大会情報
2022/05/16
第5回名古屋本丸ライオンズ旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2022/05/05
中日本大会 ダブル優勝!!

5月5日まで実施してました、読売杯第37回日本少年野球中日本大会にて、小学生の部では稲沢中央ボーイズが、中学生の部では愛知尾州ボーイズが優勝し、愛知県西支部所属のチームがダブル優勝いたしました!

両チームのコメントです。

 

小学生の部 稲沢中央ボーイズ

長尾 実監督のコメント

「決勝戦は初回にいいスタートが切れたのがすべてだった。課題も残ったがさらにこれからいいチームを作っていきたい」

 

キャプテン 前田 泰志君のコメント

「最高です。優勝するために準備して大会に挑めました。チーム一丸になれたのが勝因です」

 

読売賞を受賞した宮野 瑛心君のコメント

「練習の成果を出すことができました。次の目標は仲間とともに全力で全国大会優勝を目指したいです」

 

中学生の部 愛知尾州ボーイズ

藤川 正樹監督のコメント

「決勝戦は岩田のピッチングがすべて。点が入らなくても必ずチャンスが来ると選手には言っていた。選手がよくやってくれました。

 

キャプテン 梅村 団君のコメント

「何よりも連覇をできたのがうれしい。全国大会ではBEST4で悔しい思いをしたので中日本で優勝したかった。夏も全国大会でリベンジします。」

 

今大会MVP賞 岩田 知樹君のコメント

「本当にうれしい。決勝戦の先発を言われて頑張ろうと思った。味方の援護があって大変ありがたかった。夏の全国大会に向けても頑張ります」

 

両チームともおめでとうございます!

なお今大会に関しては一部の試合を中日本ブロックの公式YOU TUBE チャンネルにてLIVE配信を行いました。

おかげさまで、本当にたくさんの方に閲覧をいただいたことに感謝申し上げます。

今後も、なるべく選手の活躍をLIVEで配信できるように実施してまいりますので、下の詳細ページリンクから是非チャンネル登録をお願いいたします!

 

>> 詳しくは、詳細ページにてご確認下さい。

お知らせ
2022/04/10
第29回毎日新聞旗争奪大会 閉幕!

4月10日(日)愛知県森林公園野球場にて、第29回毎日新聞旗争奪大会(中日本大会支部予選)の準決勝、決勝戦が行われました。
決勝戦まですべてコールドで勝ち上がってきた愛知尾州ボーイズが、決勝戦も序盤から加点し3回に8安打の猛攻で12対2の4回コールドで優勝いたしました。
優勝した愛知尾州ボーイズ藤川正樹監督のコメント
「点差のついた試合は多かったが楽な試合はなかった。全国大会から帰ってきたばかりで練習不足は否めないが、全国大会で得たことを今大会生かすことができた。今回2年生の佐藤をスタメンに加えたがよく頑張ってくれた。捕手を務めた渡邊がよくやってくれた。さらにチームとしても層を厚くすることができたと思う」とコメントをいただきました。

欠場した梅村団君の代わりに主将をつとめた 平野天斗君は「ピンチの時には投手に励ましの声を常にかけることを心がけ、チャンスの時は打者がリラックスして打席に立てるよう声掛けを行った。自分自身も結果を出すことができた。
中日本大会では優勝目指して頑張ります」とコメントをいただきました。

今大会の結果を踏まえ、下記のチームが中日本大会出場権を得ました。優勝目指して頑張ってください!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 春日井ボーイズ
第三代表 愛知津島ボーイズ
第四代表 愛知瀬戸ボーイズ

優勝:愛知尾州ボーイズ
準優勝:春日井ボーイズ
お知らせ
2022/04/03
第29回毎日新聞旗争奪大会開幕!

球春到来!

桜満開の愛知県森林公園を中心として、第29回毎日新聞旗争奪大会が開幕いたしました。

各会場中日本大会出場に向けて熱戦が繰り広げられました!

 

 

お知らせ
2022/04/02
第52回春季全国大会で愛知県西支部代表チームが大活躍!!

3月25日ー3月30日まで開催されておりました、第52回日本少年野球春季全国大会にて、愛知県西支部代表チームが大活躍しました!

小学部代表の稲沢中央ボーイズが見事準優勝を飾り、中学部代表の愛知尾州ボーイズがBEST4、優秀選手に主将の梅村団選手が選出されました!

優秀選手を受賞した愛知尾州ボーイズ 主将梅村団君のコメントです

「まずチームのみんながいなければこの賞は受賞出来なかったと思うので、みんなにも感謝したいです。

また、技量もそうですけど、マナーで評価されたのはとても光栄でとても嬉しいです。

大会に参加した感想は、やはり全国にはとても上手い選手が多くいてとても刺激になりました。

また、チームとして徐々に成長しているのを感じたので、とても良い大会になったと思います。」

今後の両チームの活躍にも期待いたします!

 

 

準優勝の稲沢中央ボーイズ
大会情報
2022/03/28
第29回毎日新聞旗争奪大会のパンフレットをupしました

表記大会のパンフレットをupしました。 Topページの【大会パンフレット】からご確認下さい。

お知らせ
2022/03/05
第38回CTV旗争奪大会兼第52回春季全国大会支部予選(小学生の部)結果

2022年3月5日(土)春の暖かな日差しが降り注ぐ名古屋東ボーイズ専用グラウンドにて第38回CTV旗争奪大会兼第52回春季全国大会支部予選決勝が行われた。

序盤から稲沢中央ボーイズがリードしたが中盤に東海ボーイズが一点差まで追い上げる面白い試合展開となった。5回裏に稲沢中央ボーイズが一気に6点を追加して東海ボーイズを11−4で下し、春季全国大会への切符を手にし、日本少年野球連盟堀内健副会長から優勝旗・賞状・盾が渡された。稲沢中央ボーイズは支部予選5連覇となる。

優勝した稲沢中央ボーイズの長尾実監督は、「気持ちよく選手に試合をさせたかった。その結果連覇に繋がった。全国大会は本日二刀流で活躍した松浦大悟選手を投打の軸として日本一を狙いたい」と意気込んでいた。また、平野光樹主将は昨年に引き続いての優勝を喜び、「控え選手もよく声を出し、みんなの力で勝てた。全国大会は厳しい戦いとなるが、全員で日本一を勝ち取りたい」と既に気持ちは全国モードとなっていた。

一方、一歩及ばなかった東海ボーイズにも、3番で捕手の中島佑唯選手が右中間にオーバーフェンスのホームランを放つ男子顔負けの活躍をするなど明るい話題も提供してくれた。東海ボーイズは中日本ブロック枠獲得を目指し、3月12日(土)からの勝ち抜き戦に挑む。

優勝:稲沢中央ボーイズ
準優勝:東海ボーイズ